ベビーリーフ in 豆腐パック
さらにもりもり成長中です。小松菜のベビーリーフ。
かなり密集していることもあり徒長気味ですが若葉のうちに食べる予定なので当座これでよいかなあとか思ってます。
(写真の真ん中下は水耕栽培用にスポンジに移植したミニトマト。)
双葉もかなりしっかりしてきまして、水受け豆腐パックの水の減り方も結構進むようになりました。液肥与えるのが遅かったためか、あるいは水栽培のせいか、カップ麺容器でやっている土耕栽培よりは若干成長が遅めです。ただ、一気に育ち始めたので、もしかしたら土耕栽培においつくかもしれません。
ベビーリーフ in カップ麺容器
カップ麺容器の方は双葉が更に大きくなり、ぼちぼち本葉がではじめています。
豆腐パックの水栽培より苗の密集度が低いので、葉も大きめなのかもしれません。もともとが土に生える生き物ですからこちらのほうが成長しやすいのかも。
双葉は、豆腐パックの水栽培のものよりもかなり大きいですね〜。
水分の吸い上げも大きくなったらしく、水やりの頻度があがってきました。水がたっぷりでは根の呼吸ができず根腐れの原因となるので、ここからが水量調節の難しい時期のはじまりでしょうか。
小さな本葉がでてきました。さてどう育つのか楽しみです。